SHIMS FURNITUREの焼印

むずかしい焼印

焼印難しい。焼き加減と押し加減は、練習してもナカナカうまく掴めない。完成した作品に押すのは、一発勝負で、極々、緊張の瞬間。電熱式の方が使いやすそうです。(たかをくくって直火式にしました。チョット後悔です)今からすでに納品した作品に押しに行かねばなりません。深呼吸、深呼吸。

関連記事

  1. 2018年。最後の日に。

  2. カンナで木を削っている時に・・・

  3. 木馬の名前は「アオ」

  4. 樽(たる)靴べら

  5. 木製レモン絞り

  6. 洋樽の来歴を語るエンブレム

  7. 清水さんが作ったバターディッシュの使いごこち

  8. 6歳と3歳のカンナがけ

PAGE TOP